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Re: 0621

 投稿者:StarShip  投稿日:2017年 6月22日(木)00時56分31秒
返信・引用
  > No.629[元記事へ]

☆ smithさん

こんばんは。
ご希望の音源をUPいたしました。

私がツェッペリンを初めて聴きたのは1977年3月でした。
その年の夏頃に発売された音楽雑誌には、'77年USツアーの写真が掲載されていて、
こういう人達が、レッド ツェッペリンのメンバーなんだ~、カッコイイな~と
感動した記憶が残っています。
 
 

0621

 投稿者:smith  投稿日:2017年 6月21日(水)20時36分5秒
返信・引用
  こんばんは。
語り尽くされた名演から今日でちょうど40年、
ふと調べてみたところ去年にもLighthouseからリリースされていたと知り驚きました。
そこで恐縮ですが、
L.A. Forum 1977 The First / Lighthouse - LH-026 [ AUD ]
http://starship.jpn.ph/zeppelin/beauty/disp/boot.jsp?R_idx=2415
こちらのdisc 2, 3のupをお願いできますでしょうか。
突然ですがどうぞよろしくお願い致します。
 

Re: 待ち遠しいですね。

 投稿者:TM  投稿日:2017年 5月18日(木)16時58分55秒
返信・引用
  > No.627[元記事へ]

Starshipさん

なんと!7月なんですね。
しかし入金が確実だと安心して2万を・・・笑

個人的には17日も持っていないので、
"Ultimate Collectors Edition"7枚組みでも良いんですが、
お値段との相談ですね。

21日単体はしばらく待たないと出ないのでしょうか。
新SBD音源で今までそういうのありましたっけ?

うーん、気になります。
こればかりは即買いしたいですし。
 

Re: 待ち遠しいですね。

 投稿者:StarShip  投稿日:2017年 5月16日(火)17時02分38秒
返信・引用
  > No.626[元記事へ]

☆TMさん

こんにちは。お久し振りです。
残念ながら、うちの会社は7月なんですw。

SBDのみの4枚組仕様のアナウスが有りませんね。
ということは、どのバージョンも2万円越えでしょうかねぇ~?


 

待ち遠しいですね。

 投稿者:TM  投稿日:2017年 5月16日(火)11時00分15秒
返信・引用
  お久しぶりです。これは本当に待ち遠しいですね。ボーナス時期というのが嬉しいです。  

Deus Ex Machina

 投稿者:StarShip  投稿日:2017年 5月16日(火)08時12分51秒
返信・引用 編集済
  '75 シアトル SBDのリリースが、5月の予定から6月に延期されたようです。
そして、3種類のBOXが発売されるとのことです。

http://ledzepnews.com/2017/05/15/led-zeppelin-bootleg-deus-ex-machina-delayed-mid-june/

Black Beauty Siteへもリンクが張られています。
よくご存じで。
 

Re: Review: Led Zeppelin "Going To California Berkeley Two Daze"

 投稿者:StarShip  投稿日:2017年 4月18日(火)08時45分28秒
返信・引用
  ☆ Blimp_Lifeさん

音源比較ありがとうございます。
鮮度の差が良く分かりました。

☆はっとりくんさん

録音されてから長い年月が経っている訳ですから、
もう有るものは全て世の中に出てきて欲しいものですね。

 

Re: Review: Led Zeppelin "Going To California Berkeley Two Daze"

 投稿者:はっとりくん  投稿日:2017年 4月15日(土)23時18分16秒
返信・引用
  Blimp_Lifeさん

とても興味深いレビューありがとうございます。
今さら感があって私は購入していなかったのですが、確かにこうして比較してみると明らかな違いがありますね。
G > D >> T2K >> 2nd

audソースはマスターに近い状態で出そろったと思っていましたが、まだまだあるんですねぇ。
 

Re: Review: Led Zeppelin "Going To California Berkeley Two Daze"

 投稿者:Blimp_Life  投稿日:2017年 4月14日(金)23時15分17秒
返信・引用
  >StarShipさん

今回の Graf Zeppelin 版 1971/09/13 Berkeley には、正直言って(笑)"Going To Caliofornia" の針落し盤に付いてくるオマケ位の認識しかなかったのですが、まさかこんなにアップグレードしていたとは・・・。
Disc 1 再生開始直後 00:11 の「タ トン タントン♪」というフロアタムの音を聴いただけで「おおっ!?」という感じでした。
とにかく空気感と奥行き(会場のエコー)、各パートの音色・分離・バランスが良好ですので、ピュアオーディオでも小さなCDラジオでも良い音で鳴ってくれます。
個人的にはもう少しドラムの音量が大きいほうが好みですが、こればっかりは公演当日の出音の問題なのでEQとかでどうなるものでもないですね。

1971/09/14 の方も各タイトルと聴き比べながらレビュー作成中ですので、今しばらくお待ちください。

とりあえず繋ぎとして初日(09/13)のS ince I've Been Loving You を比較のために並べておきました。
ヘッドフォンで聴くよりもスピーカーから音を出した方が、各音源の違いが良く分かると思います。

☆ Graf Zeppelin
http://twitsound.jp/musics/ts2xrQYPw

☆ Tarantura2000 (Going To California)
http://twitsound.jp/musics/tsMaQqobv

☆ Dadgad
http://twitsound.jp/musics/tsvj9Sv9F

☆ 2nd gen.(ネット音源 low gen.表記の場合もあり)
http://twitsound.jp/musics/tsMeZxy03
 

Re: Review: Led Zeppelin "Going To California Berkeley Two Daze"

 投稿者:StarShip  投稿日:2017年 4月13日(木)08時40分51秒
返信・引用 編集済
  > No.620[元記事へ]

☆ Blimp_Lifeさん

詳細なレビュー有難うございます。
演奏内容まで解説していただき、 手持ちのこの日のブートを聴いてみたくなりました。
バークレー初日に関しては、今まで良盤が無かったので、大変嬉しいリリースになりましたね。

また私のサイトの方へも記録させていただきました。
http://starship.jpn.ph/zeppelin/beauty/file/index.jsp?R_date=1971/09/13
 

Review: Led Zeppelin "Going To California Berkeley Two Daze"

 投稿者:Blimp_Life  投稿日:2017年 4月13日(木)01時06分10秒
返信・引用
  昨年発売された "Burn Like A Candle" 以降、立て続けに Led Zeppelin ブートをリリースしてきた Graf Zeppelin レーベルから、新たに1971年9月13日・14日にカリフォルニア州バークレイで行われた2日連続公演を同梱したタイトルがリリースされました。
これが予想以上に出来が良かったので、例のごとくレビューを投稿させていただきます

-------------------------------------------------------------------
Led Zeppelin "Going To California Berkeley Two Daze" (Graf Zeppelin LZSC-020A/B/C/D)

Graf Zeppelin レーベルから1971年9月13日・14日のカリフォルニア州バークレイ2日連続公演のセットが告知されたときは「これでやっとマトモな "Going To California" のLP起こしが聴けるかな」程度の関心しかなく、13日については「多少のアップグレードがあっても大元があの程度だし・・・」と、ほとんど期待していませんでした。
ところが今回の9月13日、良い意味で事前の予想を完全に裏切ってくれました。

【 Disc 1/2 : 1971/09/13 】
この日の音源が陽の目を見たのは今を去ること24年前、1994年にリリースされた "Back On The West Coast" (MAD DOGS-031/032) と記憶していますが、あの有名な "Going To California" 前日の公演ということで喜び勇んで購入してはみたものの、あまりに酷い音質だったため満足に聴くことなくラックの肥やしとした思い出があります。
その後、21世紀に入ってからリリースされた新Tarantura盤はかなりのアップグレードを果たし(ピッチの問題はありましたが)、さらに比較的最近になって超絶とも言えるマスタリング技巧が駆使され、既発リリースとは音色・音像が大幅に異なる Dadgad remaster がネットにアップされました。
それでも音質はまだ平均以下のレベルであり、優良な別音源が出てこない限りこの公演を聴き込むことはないだろうという印象を持っていたわけです。

こんな先入観を持ち、全く期待していない状態でDisc 1を再生。
冒頭の Introduction はインフォ通りにフェードインせずに始まりますが、シンクロ再生で確認したところ、新Tarantura盤・Dadgad remaster より1秒弱長く収録されていることが確認できました。
Bill Graham氏の前説が始まる直前、0分10秒あたりのポイントでボンゾがドラムを何発か叩きますが、この段階で驚きました。フロアタムの音が深い・・・。
そして Immigrant Song がスタート。
ロバートのヴォーカルも翌14日のように出だしが擦れることもなく、のっけからアクセル全開の演奏が繰り広げられますが、音質は明らかに向上している!
この音源はモノラル録音で全体が丸まった印象の録音ですが、強めながら奥行きを感じられるホールトーン、クリアネス、各パートのバランスと分離など、全ての面において既発タイトルの上を行っています。
元となる音源にほとんど手を加えていないためか、Heartbreaker のギター・ソロなど音量レベルが低いパートでは(特にヘッドフォンで聴く場合)ヒスノイズが目立つものの、これでもかというほど加工が施された Dadgad remaster で終始付きまとうデジタルノイズは皆無なので、非常にクリアな音で演奏が楽しめます。

Since I've Been Loving You のイントロでは各パートの絶妙なバランスを良好な音質で聴ける幸せを噛み締め、引き続くのはBlack Dog。
出だしのボンゾの強烈な一撃はさすがにレベルオーバーで音が歪むものの、その後は安定した演奏が楽しめます。

Since I've Been Loving You: http://twitsound.jp/musics/ts7y5rm4m

Dazed And Confused、たっぷりとホールトーンの乗ったイントロは絶品。特にフロアタム、バスドラの深みを感じる音色については、他公演の音源でも例がないのでは、と思います。
3分52秒のポイントで、通常ならボウイングに突入するところでジミーが勘違いをしたのか、ヴォーカル・パートを一周余計に演奏してしまうというご愛敬も。
この曲が終了した直後、22分26秒ポイントでカットアウト、カットの両端はDadgad remaster のようにフェード処理されていません。

Stairway To Heaven、イントロでジミーが軽くミス。序盤はところどころ元テープがよれているような音よれ(?)が感じられます。この公演の出音ではドラムの音量が終始控えめになっていますが、その分他のパート(特にギター)が明瞭に聴こえます。
Celebration Day、この曲でもドラムの音量は控え目ですが、ドラム成分が強めの方が曲のダイナミズムがより明確になるのでは? ギターソロのあたりは音がかなりダンゴっぽくなってきてやや聴きづらくなっています。

Disc 2 冒頭の曲間部は Disc 1 終端の曲間部と重複して収録。
アコースティック・セットに入りThat's The Way、Going To California と続きますが、やはり音量レベルが低いパートはヒスノイズがやや耳障りになります。(ヘッドフォンで聴く場合、ですが)
What Is And What Should Never Be から Moby Dick へと続き、Moby Dick の12分21秒ポイントで歓声とともに手拍子が始まりますが、ステージ上で何か特別なアクションでもあったのかな?
ドラムソロのパートは、それぞれの太鼓の音色の美しさが存分に楽しめます。(ここでもヒスノイズが多少気にはなりますが)

曲間の22分6秒ポイントでカット(フェードなし)が入り、Whole Lotta Love のメドレーに突入。
出だしの46秒あたりまではアドリブっぽい演奏(一部ヴォーカル入り)、そこからWhole Lotta Love メドレーに突入。Boogie Chillun、Hello Mary Lou、A Mess Of Blues と続き、長めの You Shook Me から Whole Lotta Love に回帰。ロバートの "Good Night!" の直後の曲間部でカット。

そしてアンコールの Communication Breakdown。この曲最大の目玉は、ジミーのリフから引き出されたロバートの Gallows Pole(4分49秒~5分21秒)!
You Shook Me よりこちらの方を長く聴きたかった・・・。

演奏終了後はロバートの "Good night, San Francisco!" 直後で録音終了。フェードアウト処理を施していないので、停止ボタンを押したテープの終端部まで収録されているのが分かります。

この日の公演は1971年の来日公演直前でバンドのコンディション・演奏内容ともに良く、また曲中カットが全くないという内容的には長所ばかりの音源ですが、これまで音質的に満足のいくリリースが皆無だったことが最大の欠点でした。
今回、Graf Zeppelin からリリースされたタイトルはこの欠点を相当部分解消しており、日ごろよく目にする「アップグレード」や「既発を一蹴」という言葉が相応しい良盤だと言えるでしょう。
(このタイトルを聴いた後では、Dadgad remaster のベース音源が " Master Cassettes" というのは一体何の冗談?と言いたくなってしまいます。)

・・・Disc 3/4 : 1971/09/14 に続きます。

 

有難うございました??

 投稿者:take  投稿日:2017年 3月20日(月)17時31分49秒
返信・引用
  管理人 様

早速の全曲アップ,有難うございました.
 

Re: Sonic Boom の音源アップ

 投稿者:じみぃ  投稿日:2017年 3月19日(日)17時49分35秒
返信・引用
  > No.617[元記事へ]

管理人さま

全曲アップの件、ありがとうございます。
後でゆっくりと聴きたいと思います。
 

Re: Sonic Boom の音源アップ

 投稿者:StarShip  投稿日:2017年 3月19日(日)10時04分7秒
返信・引用 編集済
  > No.616[元記事へ]

☆ takeさん、じみぃさん

こんにちは。
いつもありがとうございます。
全曲アップいたしました。
 

Sonic Boom の音源アップ

 投稿者:じみぃ  投稿日:2017年 3月18日(土)11時16分0秒
返信・引用
  管理人さま

こんにちは。

1971/09/09   Sonic Boom
上記の全曲音源のアップをお願いできませんでしょうか。

宜しくお願い致します
 

訂正です

 投稿者:take  投稿日:2017年 3月18日(土)01時41分15秒
返信・引用
  Starship 様

下記の件、19710909です。大変、失礼致しました。

永田
 

音源アップのお願い…

 投稿者:take  投稿日:2017年 3月18日(土)01時38分43秒
返信・引用
  Starship 様

今晩は。早速ですが19710907のステレオ音源を全曲アップい頂けないでしょうか?

以上、宜しくお願い致します
 

Re: "Viva la Revolution" 1975 U.S. tour sampler

 投稿者:StarShip  投稿日:2017年 3月17日(金)08時41分38秒
返信・引用
  > No.612[元記事へ]

☆ Blimp_Lifeさん

いつも的確なレビューありがとうございます。
"Hearbreaker"が、完全収録ではなかったようですが、音質には特に問題なさそうですね。
77年のSBDのようなペラペラした感じで無ければひと安心です。

タイトルの "Deus Ex Machina"の意味が不明でしたので、検索したところ、
「閉塞した状況をぶち壊してくれる荒唐無稽なヒーロー」とうい意味があるようです。

いつも思うことですが、こういった大作を小出しにしている輩がいるなら、
もう有るのもは全て放出してもいい時期・時代ではないかなと思います。
 

"Viva la Revolution" 1975 U.S. tour sampler

 投稿者:Blimp_Life  投稿日:2017年 3月17日(金)01時43分37秒
返信・引用
  >StarShipさん
買うか買うまいか迷いながらお店に行ったのですが、収録曲を見たところ良いとこ取りの1枚にまとまっていましたので購入した次第です。

内容的には 1975/03/21 Seattle の "Heartbeaker" 以外はお馴染のトラックで、曲間のトークは完全にカット(というか曲間部分はほとんど無いような作り)。連続して演奏されていた曲は微妙にフェードインしたりといった状態です。

このタイトルのラストを飾る "Heartbeaker" ですが、音質は1975 SBD音源の中では丸っこい(微妙にこもった)方で、ジョン・ポールのベースが強めながら悪くないバランスだと思います。
しかしながらこの "Heartbeaker"、何とラストの数秒がフェードアウトで欠落しています。
sampler盤だから意図的に削ったのか、元の音源自体がそこで終わっているのか、あるいはトータル収録時間が78分を超えているため削らざるをえなかったのかは不明ですが、冒頭の "Rock and Roll" から気持ち良く聴いてきて最後の最後でフェードアウト・・・というのにはがっかりでした。

今後のリリースが予告されている "Deus Ex Machina" にはしっかり最後まで収録されていることを期待していますが、フライヤーにはCompleteとかNo cutといった音源の状態についての記述がないのがいささか不安なところです。

 

Re: LED-ZEP NEWSより

 投稿者:StarShip  投稿日:2017年 3月10日(金)08時39分2秒
返信・引用 編集済
  > No.610[元記事へ]

昨日、BFへ行って1975プロモ・サンプラー(\5,000)の見本を見てきました。

現在、売り切れ中で、15日に入荷予定とのこと。
内容は、1CDの10曲収録で、シアトル二日目以外は、既出'75 USのツアーSBDからの抜粋でした。
なので、シアトルのハートブレイカー1曲に5,000円かー!ということになります。

肝心のシアトル二日目SBDの発売日は未定とのことでした。

【追記 Blimp_Lifeさん Twitterより】
VIVA LA REVOLUTION (1975 SBD)
01.Rock And Roll Feb.10
02.Sick Again Mar.3
03.Over The Hills And Far Away Mar.19
04.In My Time Of Dying Mar.20
05.Since I've been Loving You Feb.14
06.The Rain Song Mar.5
07.Trampled Underfoot Feb.12
08.Stairway To Heaven Mar.17
09.Black Dog Mar.11
10.Heartbreaker Mar.21
 

Re: LED-ZEP NEWSより

 投稿者:StarShip  投稿日:2017年 3月 5日(日)11時32分6秒
返信・引用
  > No.609[元記事へ]

☆ はっとりくんさん

BFから1975 プロモ・サンプラーなるものが既に発売され、
このシアトルSBD音源からもHeartbreakerが収録されているとのことです。

1975 プロモ・サンプラーの内容について情報をお持ちの方がいましたら、
教えていただけると有り難いです。
 

Re: LED-ZEP NEWSより

 投稿者:はっとりくん  投稿日:2017年 3月 4日(土)22時26分11秒
返信・引用
  > No.608[元記事へ]

おぉぉというアイテムの登場ですね。
冬のボーナス or クリスマス商戦には、Long Beach Box として残りを一気にリリースしてほしい!
 

Re: LED-ZEP NEWSより

 投稿者:StarShip  投稿日:2017年 3月 3日(金)08時01分47秒
返信・引用 編集済
  ☆ SDKさん

ブート情報ありがとうございます。
1975.3.21のSBDとは、モンスターアイテムの登場ですね。
AUDで補う必要のない完全版であることを期待しましょう。
'75 SBDは大好きなので、大変楽しみです。
 

Re: LED-ZEP NEWSより

 投稿者:SDK  投稿日:2017年 3月 3日(金)00時09分21秒
返信・引用
  ☆StarShipさん

"Deus Ex Machina"は1975年3月21日のシアトル公演のSB音源だそうですよ。

LedZepNews

NEWS: The upcoming Empress Valley soundboard bootleg "Deus Ex Machina" is the March 21, 1975 Seattle show


ところで、Empress ValleyはあといくつSB音源を保有しているんでしょうね?
71年9月28日の大阪公演のSB完全版が待ち遠しいです。
 

LED-ZEP NEWSより

 投稿者:StarShip  投稿日:2017年 2月20日(月)12時33分4秒
返信・引用
  噂との注釈付きですが、以下の音源がリリースされるかも?とのことです。

1975/02/27 Coliseum, Houston, Texas : AUD

1975/xx/xx Tilte "Deus Ex Machina" : SBD、5月リリース
 

本年もありがとうございました

 投稿者:StarShip  投稿日:2016年12月31日(土)17時15分19秒
返信・引用 編集済
  皆さま、今年も一年大変お世話になりました。

特にBlimp_Lifeさんのレビューには感動しました。

ホームページや掲示板なんかは、だんだん古い媒体となりつつありますが、
コツコツと続けていけたらと思います。

来年もよろしくお願いいたします。
 

Re: 話題

 投稿者:StarShip  投稿日:2016年12月28日(水)09時09分29秒
返信・引用
  ☆ はっとりくんさん

ここ松本は今日はキレイにに晴れ、周辺の山並みには新雪が積り、すがすがしい朝です。
さていよいよ年末、本日は仕事納め、社内大掃除、夜は宴会という段取りの1日です。

1年のまとめありがとうございます。的確に振り返ることができました。
解散から37年経つバンドですが、未だ話題は衰えずですね。
そして、リーダーのジミーが元気でいてくれることが何よりです。
 

話題

 投稿者:はっとりくん  投稿日:2016年12月27日(火)12時57分18秒
返信・引用
  Beatleg休刊という激震に始まった年でしたが、今年も新旧様々な音源が聞けて良い年でした。BFさんには感謝に堪えません。ということで、明るいzep関連ニュースで振り返ると下記ですかねぇ。

10位:実はあまりニュース自体が無い…。
9位:ユニクロからzep-Tシャツ発売 --- 無理やりニュース
8位:プラント、今年も元気にワールドツアー
7位:ジミー、今年も元気に西詣
6位:ジミーの Black Beauty 発見される
5位:BBC Sessions 未発表(ではなかった)音源追加でリマスター
4位:TSRTSファンエディション五月雨出現 --- 40th anniv.
3位:1970/3/7のSBD発掘
2位:928の新AUDソース発掘
1位:928のSBD発掘 --- 来年もこのツアーのSBD音源がエントリされることを祈願
最後に
1位(本命):管理人様、祝!TVご出演
 

Re: Team Rock社が倒産!

 投稿者:zoso_ledzep4_yy  投稿日:2016年12月21日(水)18時28分26秒
返信・引用
  > No.601[元記事へ]

>年末なので、何か明るい話題で閉めたいですね。

同感ですね…(辛)
今年はBBCの再発はあったものの天国訴訟、タワーハウス隣人トラブル、クラシックロック騒動と散々な年でした~

“ぼく個人としてはそろそろ演奏活動をしたいということなんだよ。演奏活動をやらなきゃ、こういう(ライブ盤)作業も延々と続けられる。ヴィデオのアーカイヴはどうしようとか、いろいろあって、そういうこともすべていつか整理されるべきなんだけど、そろそろ違うことをやるタイミングなんだよ。そうじゃないと、ぼくがギターを弾けなくなっちゃうからね。ぼくはまず、そっちをやらなきゃならないんだ。(2016年11月 日本にて)”

上記の渋谷インタビューにおいて本人も焦りというか自覚されておられるようですので来年こそジミー・ペイジの復活を期待しましょう!
 

Re: Team Rock社が倒産!

 投稿者:StarShip  投稿日:2016年12月21日(水)08時41分47秒
返信・引用 編集済
  > No.600[元記事へ]

☆ zoso_ledzep4_yyさん

情報ありがとうございます。
CLASSIC ROCK AWARDS TOKYO 2016は、全体的に薄氷の上で開催されていた
ようなイベントだった感じがします。

とても楽しみにしていたイベントだったのに、終わってみれば、
失望、返金騒ぎ、倒産と悲惨な状況が続きますね。

年末なので、何か明るい話題で閉めたいですね。
 

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