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夏山遠征実行委員会 開催のご案内

 投稿者:世話役 Y&Y  投稿日:2017年 4月17日(月)09時26分30秒
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   高齢化の進む"からまつ山の会"も、12回目となる夏山遠征登山の検討会を今年も I幹事長にリーダーをお願いし下記の通り開催致します。

ご参加くださいますようお願い申し上げます。

       記

開催日時  4月27日(木)  18時から

集合場所  いつものミュウヘン

会  費   時  価
 

花見No2

 投稿者:小島  投稿日:2017年 4月 6日(木)07時34分29秒
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  続き・・・

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近くて遠かった大川の花見・・・

 投稿者:小島  投稿日:2017年 4月 6日(木)07時32分2秒
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   昨日は9名で大川の花見へ出掛けた。かっては、通勤のさなかに眺められる大川の桜だったが、京阪天満からJR桜の宮まで桜を愛でながら歩いたのは初めてだった。満開までほんの少し早かったが、それでも多くの遊覧船の行き交う大川や造幣局、銀橋、などの周辺は平日ながらそれなりの賑わいだった。お弁当は無料開放されている広大な「藤田別邸」の庭で、食べることができた。

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よろしくお願いします・・・

 投稿者:小島  投稿日:2017年 4月 4日(火)07時54分34秒
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   通勤途上、JR桜の宮駅近くの鉄橋から幾度「大川の満開の桜」をながめたことか・・・。一度も歩いて楽しんだことがない。明日はからまつの「花見の会」、楽しみたい。幹事さんお世話になりますがよろしくお願いします。

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お花見の会 参加します。

 投稿者:中川 兄  投稿日:2017年 3月31日(金)01時03分58秒
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  参加します。
世話役様、よい企画をありがとうございます。
当日が好天になるように、祈っています。
 

お花見の会 開催のご案内

 投稿者:世話役 Y&Y  投稿日:2017年 3月29日(水)16時41分23秒
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   大川沿いをのんびりと散策 からまつ合同お花見の会を下記により開催しますので、ご参加のほどよろしくお願い申し上げます。

コースは、からまつ専属ガイドが案内致します。

当日の弁当、飲み物は各自ご準備願います。 (集合後に弁当、飲み物は調達可能です。)

             記

開催日時  4月5日(水)  10時集合   雨天中止

集合場所  天満橋 川の駅(大川沿い)

会  費   無 料

連絡先   世話役 Y & Y まで
 

温泉と深山霧島を求めて

 投稿者:軟弱なYとら  投稿日:2017年 3月10日(金)13時02分54秒
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  日程を下記のように変更しました。

6月3日(土) 夕方 南港からフェリーで新門司港へ

6月4日(日) 英彦山ハイク後佐賀、嬉野温泉へ (伊万里牛を満喫)

6月5日(月) 雲仙普賢岳ハイク後南島原、原城温泉へ (地魚のガラカブを満喫)

6月6日(火) 天草五橋パールライン 観光ドライブ 新門司港へ

6月7日(水) 早朝 南港に帰着

参加される方はご連絡ください。

観光組もハイキング組と別に計画して参加しませんか。
 

温泉と深山霧島を求めて

 投稿者:Yとらべる  投稿日:2017年 3月 3日(金)15時33分14秒
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   5月28日~31日の予定で雲仙普賢岳に登りませんか。往復フェリーて゜新門司港へ

行きがけの駄賃に英彦山を登り、嬉野温泉と雲仙か島原の温泉に浸かる予定です。

英彦山、普賢岳とも4,5時間程度のハイキングです。

参加ご希望の方はご一報ください。

軟弱なYとら コース、日程はご相談に応じます。
 

まずまずの出来栄え

 投稿者:Y工房  投稿日:2017年 2月15日(水)11時05分4秒
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   前回、北側のフェンスを二日で施工するがつもりが、あいにくの雨で一日の作業となった。

今回も寒波襲来で心配でしたが積雪は無いとのことで、左官作業を除き12日(日)に日帰りで決行することにしました。
寒い一日でしたが、JR2と共同作業で何とか形に成りました。

室内のクライミングウオールも未完成ですが、ボルダリングに興味のある方はこ゜一報ください。
私も昔を思い出し少し挑戦しましたが、しっかりしたホールドを選んでも無理でした。 腕力で体重を支えることは出来ません

Y工房作のフェンスと室内のクライミングウオールと紹介します。

今晩からまた漁に出ます。 帰ったら釣果を報告できたらと思います。
 

寒風吹きすさぶ中で・・・

 投稿者:小島  投稿日:2017年 2月10日(金)08時35分7秒
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   昨年末にY君のつり上げた「魚」を山の会のメンバーで食する機会があった。魚と言えば「川魚」を食べて育った。父の母方は琵琶湖の漁師の家系で、春先のモロコ、琵琶湖の小あゆ、魞(えり)の掻き揚げ=魞に入った小魚やエビ、たつべ(竹でできた風呂桶のようなエビ穫り籠)のエビ、ゴリ(小さなハゼ)、それに鯉こく・・・など、季節に応じた川魚の料理がいつも食卓に並んでいた。こどもの頃に海の魚を食べたのは「祭に母の作るさば寿司のさば」くらいだった。

 未だに海の魚の名前(通称名)が憶えられないが、美味しさに驚く。特にY君の釣った魚が、あの串本の岩場の寒風吹きすさぶ中で「釣った」と思えば、昨年末の忘年会の「魚」も感慨深いものがあった。魚は釣り上げても、食卓に並べるにはいろいろ面倒な作業があるようだ。かつて、料理教室の「魚コース」にも半年間通ったが、さばくのは余りうまくならなかった。

 「釣り」は体力・気力勝負にだろうが、危険もつきものだからY君の加齢も計算に入れて用心してもらいたい。

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